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別れ
続きを書きます。

彼氏に手をあげられた事は本当にショックでした。

私も浮気をしているけれど、もしバレたとしても逆ギレだけはしないと思います。

ましてや手をあげるなんて。

私は暴力を振るう人だけは嫌です。

決心が付きました。


手をあげられた以上もう会う気にもなれなかったので、メール

「別れて

とだけ書いて送りました。

すぐに彼氏から電話がかかってきて

「お前何言ってんだよ?昨日はカッとなって・・・悪かった、本当にごめん。ミミって子とは何もないんだよ。マジ信じて。」

もう聞く気にもなれませんでした。

もう無理・・・。」

「そう言うなって。マジ、謝るよ、ホントごめん。許して。」


何を言われても手をあげられたショックは私から消えませんでした。

「謝らなくていいよ。・・・・私も浮気してたから。」

「・・・!?」

「お互い様だね。私もごめん、・・・バイバイ。」

  ピッ。ツー、ツー、ツー

電話を切りました。

(終わったんだ・・・。これでよかったんだよ。)

でもなんでか涙が止まりませんでした。


私達はお互い寂しかったのかな・・・

寂しい気持ちで会って、寂しい気持ちで話して、寂しい気持ちで笑って、寂しい気持ちでエッチしてたのかな。

お互いの寂しさに気付ければよかったんだよね。

寂しさ埋め合えればよかったんだよね。

お互いがお互いの事だけ好きでいられれば。

そんなあたりまえの事がどうしてできなかったんだろう。

そう思うと悲しくて涙が止まりませんでした。


今日は一日家にこもっていました。

だいぶ暖かくなってきたなぁ。

春だもんね。

これから私どうなるのかな?

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ショックな出来事
この前のつづきです。

彼の浮気が発覚してからはじめて彼のおうちへたずねました。

食事をしている最中は

カラオケのアルバイトを辞めたことや、学校が始まって
久しぶりに友達に会えたことなど話ました。





彼は私の話を一生懸命聞いてくれていて…
一緒に笑ってくれている姿を見るとますます浮気のことを打ち明け辛くなってきました。

でもこのまま放っておくわけにはいかないし・・・

店を出てそのまま普通の話をしながら、彼のおうちに着きました。
いつものようにソファーに座って

覚悟を決めて聞いてみることにしました。

「ごめん、この前・・・携帯のサブディスプレイをのぞいちゃったんだけど・・・」


と話を切り出すと、彼は

「??」

一瞬、首をかしげていましたが

「ミミ・・・って・・・」

と打ち明けると、どうやら分かったようで、話を飲み込むうちに
彼の形相がかわるのがわかりました。

「なんで勝手に携帯見るんだよ!」

って言われたか言われていないかの瞬間目の前が一瞬暗くなりました。

バシッ

もうこれ以上はとてもショックで書けません…
今日、やっとブログでみんなに聞いてもらうところまで落ち着いたかんじです。

でも酷いですよね・・・

まさか、手を出すような人だなんて思わなかったから

でもこれで決心がつきました。

つづきはまた落ち着いてから書きます・・・

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テーマ : 不器用な私
ジャンル : 日記
Category(彼氏TB(0) CM(6) 
 
告白
昨日の続きです。

私はあのまま、彼からの電話に出る気になれないまま、脱力感から眠りについてしまい、気付くともうお昼近くになっていました。

起きたと同時に思い出す、彼の浮気の事・・・


私も浮気してるならお互い様なハズなのに、傷ついてしまう自分の身勝手さが嫌でした。


知りたくなかった・・・


携帯の電源を入れると、彼からの留守着信とメールでいっぱいでした。

「どこにいんの?」

「なんで電話でないんだよ?」

「今どこ?」

「連絡して!」

私が携帯を見た事わかったのかな。

いつかは話をしなきゃなのはわかってるけど、今はなんて言っていいかわからないよ・・・


そんなことを考えていると、彼以外のフォルダにもメールが着ているのに気付きました。

カフェのバイト先の彼からでした。

「まゆちゃん大丈夫?今日は少しでもまゆちゃん元気になってくれてよかったよ。また悲しくなったらいつでも言って!飛んでってまたカラオケ歌ってあげるから!(笑)」

私は彼の優しさにあったかくなり、顔がほころぶのを感じました。



「それで、まゆちゃん・・・困らせるのわかってるんだけど、俺と付き合ってくれない?泣いてるまゆちゃん見たら、ほっとけなくなったんだ。俺彼女と別れたよ。考えてくれない?」


え???


・・・どうしよう。


あー、どっちもわかんない・・・


混乱していると電話がなって、ビックリして出てしまいました。

バイト先の彼です。

変に緊張する私。

「ぁ・・・もしもし」

「あ、まゆちゃん?おはよー!」

気が抜けるような元気な声でした。

「今日って何してるの?今日天気いいから暇だったら遊び行かない?こないだの公園で待ち合わせしようよ」


今日はたまたまバイトも入っていなかった私はOKしてしまいました。

とりあえず気を取り直し、用意をして公園に向かいました。

長くなっちゃったんでここからはまた書きますね☆




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Category(彼氏TB(0) CM(5) 
 
夜桜と覗き見
この間の夜に公園に行った時に夜桜が綺麗だったので、昨日の夜は氏と夜桜お花見デートに行ってきました。

昨日は日中から暖かかったので、お花見日和だったんでしょう。

昼間に花見をしていた人達が、そのまま夜まで残って花見をしているようでした。

「みなさん、お仕事は大丈夫なんですか…?笑」


そんな事を考えながら、のん気な大学生の私は氏と手を繋いで公園の奥まで歩いていきました。

ココの公園は奥にある枝垂れ桜が有名で、地元の方々はもちろん、毎年沢山の人達がお花見の季節になるとココの枝垂れ桜を見に来るらしいです。

私達は公園内にあった露店で缶ビールとポテトチップを買って、階段に座り込んでライトアップされた夜桜を眺めていました。

私は風流というものが全く解りませんが、ライトアップされた桜と月明かりには無知な私でも日本的な美しさを感じました。

96E98DF7.jpg


私たちが座った階段は宴会場から少し離れていて、私たちが座っていた場所の周りはカップルだらけでした。

「みんな考える事は一緒だな…」

がポソッて言いました。

はどうやら公園内で桜を見ながらエッチをしようと考えていたようですが、さすがにコレだけの人数がいるとやる気が失せてしまったようです。

「まぁまぁ、せっかくのお花見なんだし、仲良く桜を見ようよ!」

そう私が言うと、は仕方がないかと納得した様子でそのまま夜桜を堪能していました。

その時、私たちが座っていた階段の奥の木陰からガサガサっと音がしました。

最初、私達は酔っ払いだろうと思い気にも留めていなかったのですが、だんだん男の人と女の人の喘ぎ声の様な声が聞こえてきました。

コレにはも気付いたらしく、かなりビックリした感じで

「えっ!?誰かヤッてんの?」

って私に小声で聞いてきました。

私が首をかしげながら頷くと、彼は私の耳元で

「覗きに行かない?」

って囁くように言ってきました。

「えっ!?」

私はビックリしましたが、ちょっと興味がありました。

私達は声が聞こえる木陰の方へ静かに歩いていくと、ベンチで黒い影が横になって重なっていました。

だんだん目が慣れてきたのでしばらくその影を見ていると、男の人が下になっていて、女の人とシックス・ナインをしているようでした。

私達は興奮してしまい、息を殺してその様子を眺めていました。

「はぁっ…んっ…んふっ…」

女の人の喘ぎ声が暗闇の中から聞こえてきます。

男の人は女の人のおまんこを一生懸命舐めているようでした。

少ししたら女の人が起き上がって、男の人のおちんちんを騎乗位の状態で入れようとした時、私たちとは別の方向から小枝が折れるような物音がしました。

「誰だっ!?」

下になっていた男の人が起き上がって、物音の方に向かって大声で叫びました。

「ヤバイ、まゆ、逃げるぞ!」

彼が小声で私に言うと手を引っ張って静かにその場から離れて、宴会をしている所まで逃げてきました。

少し安心して、二人で顔を見合わせるとゲラゲラ笑ってしまいました。

「凄かったね!」

私達は興奮しながら公園を後にしました。


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私の尊敬するOLのえみこさんのブログです♪
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生理中に・・・
まだ生理中のまゆです

早く終わらないかなぁなんて思っています

実はまゆは生理中オナニーはした事あるけどエッチはした事がなかったんです。

一昨日彼に会った時、彼は生理中だって知ってるのに迫ってきたんです

必至に拒否して変わりにフェラしてあげてどうにか切り抜けました

でも今日会ってまた迫ってきたんです
彼のおうちに行ってベッドゴロゴロしてたんですが彼が私の上に乗ってきてキスしました。

普通にイチャイチャ・・・

って思ったら胸を触って服を脱がしてきました。

「まだ生理中だってば!」

「分かってるよ。触るぐらいいいじゃん」

と言われてブラを外されました。そして首筋を舐められて乳首コロコロされました。

44528.jpg


「・・っあぁ・・ダメ・・したくなっちゃうよ・・」

「いいじゃん。」

「ダメだよ。もう生理も終わるから。」

って言ってるのに彼は止まりませんでした。

スカートを脱がしてパンティの中に手を入れてきました。

「手が汚れちゃうよ。ダメだてって」

彼の手を止めようとしたのですが止めてくれませんでした。

さすがにおまんこには中々触れなかったけどクリトリスコリコリされました。

「あぁっ・・・本当ダメだって・・したくなっちゃう・・・」

「もうしたいんじゃないの?」

彼がおまんこに触れてきました。

「ダメ・・ホントに指汚れちゃうよ」

そしてパンティから手を出して見ると指は何故か赤くなっていなくて透明なヌルヌルしたのが指についていました。

『え?終わったのかな・・・?』

彼は嬉しそうな顔をしてもっと触ってきました。
そしてクリトリスを激しく弄っってきました。

彼は自分でズボンを下ろしておちんちんを私の顔に持ってきました。

「俺の舐めて」

私はおちんちんを舐めてあげました。
心の中でいろんな事を考えていました。

大丈夫なのかな・・?
でもまだ終わってないよなぁ・・?

色々不安になっていましたが彼のいやらしい指使いでもう入れて欲しくなってしまいました。

彼がまた私の上に来てパンティをゆっくりおろしました。
でもどう考えてもナプキンは赤く染まっているのにどうして指についてなかったんだろ??

疑問に思いつつ彼はおちんちんを挿入してきました。
なんかいつもと感覚が違いました。


「ねぇ、怖いよ・・」

「ゆっくりするから大丈夫」

彼はゆっくりと奥まで入ってきました。
奥まであたるとやっぱりいつもとちょっとだけ違いました。

「あんまり奥突かないで。痛そう・・」

彼はゆっくりゆっくり腰を振りました。

気持ちよさと痛そうな気持ちと変な感じでした。
うまく表現も出来ません。

段々慣れてきた感じで彼の腰の動きに普通に気持ちよくなってきました。

「あぁっ・・おちんちん気持ちいい・・もっと・・」

彼は激しく腰を振ってきました。
たまに痛い時もありましたが気持ちいい方が勝ってしまいました。

「あぁ、もうイクよ。出る」

彼は中に出しました。生理中だからって・・・

いつもより彼がイクのが早かったからちょっと物足りなかったです。。

おちんちんを抜いてティッシュで拭いたらやっぱり薄っすらと血が付いていました。

中出ししたせいか精子と生理が混ざってピンク色になってました。

やっぱりまだ終わってなかったんだ・・・

初めて生理中にエッチしました

でもやっぱり普段のエッチの方が気持ちいいな


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まゆ

Author:まゆ


もうすぐ19才の大学生です。ちょっと前に処女を捨てたのですが最近ではエッチにはハマっています…


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