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急な出来事。
こんにちわ、まゆです。

あれから店長の事意識しちゃってるまゆですが、あれ以来特に何もありません。

バイト中も前と何も変わらない態度で、さすが店長・・大人だなぁって感じです。

私からかわれてたのかな?泣

今日もバイト終わって今帰ってきたんですが、今日は上がりがバイトの彼と一緒だったんです。

一緒に駅までの道を帰っていたんですが、

「まゆちゃん、俺のこと避けてない?」

と聞かれ、避けてるつもりはなかったので

「え?避けてないよ、どうして?」

と聞くと、

「今日仕事中話かけてもシカトだったし・・それに・・・・」

「え、うそ?そんなつもりじゃなかったよー!ごめん。私ボーっとしてたのかな。それに何?」

「・・まゆちゃんさ、店長となんかあったの?」

図星な事を言われ動揺していました。

「え!?なんで?・・なんもないよ!」

「そう?なんか店長の事気にしてるように見えたから・・・。話しかけたときも店長の方見てたし。」

「え??気のせいだよそんなの・・」

「そっかぁ?」


(やばい、私、そんな態度に出てた?)

動揺しているのを必死に隠そうとわざと元気に振舞っていると、

「まゆちゃん」

「ん?・・・・!!」


振り返り際に急にキスをされてびっくりしてしまいました。

「!?・・んっ!ちょっと待っ・・・」
彼はすごく強引にキスをしてきました。

無理矢理舌を入れてきました。

「ま、待って・・どうしたの?」

彼は何も言わず私の手を引いて近くの公園に連れて行きました。

彼は人が来なそうな影の方へ私を連れて行って

「エッチしよう」

と言ってきました。

いきなりの展開過ぎて戸惑っている私を無視して彼はまたキスをしてきて、を揉んできました。

「や、ダメだよ・・ちょっと待って・・・」

「大きな声出すと人に気づかれるよ」


そういって彼は私の服をたくしあげてブラジャーをずり下げて直接おっぱいを触ってきました。

乳首をきゅっと摘まれて、体がビクッとしてしまいました。

そして乱暴に手がスカートの中に入ってきてパンツの上からおまんこを触ってきました。

「あっ・・ダメだよ・・・」

こんな乱暴にされたるのにだんだんおまんこが熱くなってきてしまうのがわかりました。

長くなりそうなのでまた書きますね!

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ロマンチック???
続きです!

あのあと私は落ち着かない時間を過ごしていたんですが、時間になると店を閉めた店長から電話がかかってきました。

『 ♪?♪?  着信 店長(カフェ) 』

「もしもし?」

「あ、まゆちゃん?今終わったよー!で、どこ迎え行けばいい?」

「え・・あの、本当に?」

「ホントだよー!俺はいつでも本気だぜ。(笑)今どこ?」


店長に強引に場所を聞かれ、カフェからあまり遠くないところにいたので、店長は30分もしないうちにで迎えにきました。

「おまたせー。乗って☆」

店長の車の助手席に乗り、なんだか店長と二人きりだと思うと変に緊張してしまう私・・・。

店長は行き着けだというハワイアン料理に連れてってくれました。

ハワイアン料理は初めてだったので、とてもおいしかったです。

お腹いっぱいになるまでご馳走になり、いつの間にか私も緊張しないで店長と楽しく話せていました。

その後は

「海にでもドライブに行くか」

と言われ、海に向かってドライブ

海について、海が見える場所に車を停めました。

「いいね?海♪」

「でも真っ暗ですけどね☆」

ロマンチックってやつだな!」

「店長、ロマンチックなんて言うんだ??(笑)」

「まゆちゃん最初緊張してたくせに、飯食ったら元気になるんだな。そんなに腹減ってたの?(笑)」

「ひどーい、違うもん・・・」


と私がほっぺたを膨らますと、

「!?」

顔が近づいてきてキスされちゃいました。

「ホントかわいいね、まゆちゃん・・・」

そう言うと店長はまたキスをしてきて、をいれてきました。

私は戸惑いながらも少しずつ、店長を受け入れてしまいました。

店長の手がに下がってきます。

「ん・・・」

私がを漏らすと、

「感じちゃった?」

と意地悪そうに笑うと、

「終ーわり♪やべぇやべぇ、店長たるもんがダメだよな・・って自分で言うなって?(笑)」

て終わりにされちゃったんです。

「・・・・」

急に止められて、恥ずかしいのとで、何もしゃべれないでいました。

「そろそろ帰るか??」と店長。

店長・・・ずるい。

途中で辞めないでよ・・・。


そうとも言えずにその日は家まで送ってもらいました。

私、店長の事ばっかり考えてしまっています。

作戦なの?(泣)

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バイトDAY☆
今バイトが終わって帰宅したまゆです!

ゴールデンウィークだけあって、今日はすごく混んだから疲れたました?

でもバイトはだいぶ慣れてきたのもあって楽しくできています。

相変わらずバイトの彼は話しかけてきますが、別にしつこくされてるってわけでもないので冗談も交えながら楽しく働いてます。

バイトの制服はカフェ定番の、白いワイシャツに黒いスリムパンツを履いて、腰にはソムリエ・エプロンを巻いてます。

毎回気にはしてるんですけどブラが透けちゃって恥ずかしいんですよね。

ましてや今日は混んだからちょっと汗ばんじゃって・・・。

おじさんのグループに

「おねえちゃんブラジャー透けてるぞ。おっぱいおきいなぁ。あ、コーヒーおかわりね」

と言われ、すごく嫌で泣きそうになっていると、

「お客様、困ります」

と店長が助けてくれました。

店長は前にも書きましたが、カフェの店長は歳が2?3歳しか違わなくて今風な若者(?)です。

若いのに店長なんてすごいですよね。

「ありがとうございました。」

「あのグループ常連っちゃ常連なんだけど前からたまに女の子に変な事言うんだよ。ごめんねまゆちゃん、大丈夫?」

「はい大丈夫です」

「あ?・・まぁ、確かに・・透けないほうがいいかもね!(照)あ、セクハラとか言わないでよ?!」

「あ・・はい、すいません////」

そう言ってその後はラストまで仕事を頑張りました。

最後は数人だけ残るので帰り際に「お疲れ様でした?」と声をかけ、最後にレジを閉めている店長に挨拶にいくと、

「あ、お疲れ様?。ねえ、まゆちゃんって○○(例のバイトの彼)と付き合ってるの?」

「えっ!付き合ってないですよ!!」

「そうなんだ?でも仲いいよね?あ、仲いいってゆうか?、もしかしてしつこくされちゃってんの?(笑)」

「ぃや・・しつこくされてるわけじゃないですけど・・・」

「なるほどね、いいなーそういうの♪俺も混ざって、どっちがまゆちゃんゲットできるか○○と競おうかな」

「え!?」

「あはは。冗談だよ。」

「も?ビックリした?」

そんなやり取りをしてバイト先を出ました。

冗談だったけどあんな事言われてドキっとしちゃいました。

昨日M君と再会したばっかりなのに私ってば気が多いな

はぁ。

今日は疲れたのでゆっくりお風呂に入って早く寝ようと思います。

おやすみなさい。

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店長と・・・続き
店長との続きです。

ホテルに入っていった私たちですが、内心、微妙に酔っ払いながらも

(どうしよう・・・店長となんて・・大人な男の人で素敵だなって思ってたのに・・・いいのかな、こんなの・・・)

といろいろ考えていました。

複雑な心境の中部屋に入り、変に緊張してベットに腰掛けていると、

「ごめん、嫌だった?出ようか?」と店長。

「だ、大丈夫で・・す。」

「嫌だったらいいんだよ」


と優しい店長を拒否る事はできませんでした。

「いいの?」と聞かれて、私は頷いていました。

ゆっくり店長がキスをしてきて、押し倒されました。

キスから首筋を舐められて、優しくおっぱいを揉まれました。

「ぁ、待って店長・・シャワー浴び・・・」

「待てないよ」

服とブラジャーをたくし上げられておっぱいを舐められました。

「まゆちゃんのおっぱいかわいい」

乳首をレロレロ舐められ舌で転がされて

「・・んっ・・・」

と声が漏れました。

「もっとかわいい声きかせてよ」

店長の手がスカートの中に入ってきてパンツの上からおまんこを撫でられます。

じわーっと濡れてくるのがわかりました。

パンツの上からおまんこを行ったり来たりしたあと、クリトリスをグリグリっとされて

「あっ、んっ、やぁん・・・」

と声を出してしまいました。

「かわいい。クリトリスが気持ちいいの?」

店長の手がパンツの横からニュルっと入ってきました。

「すごい濡れてるよ

私のおまんこから出てきた愛液を指ですくってクリトリスを触ってきました。

「ぁっ、ああっ、ん、んんっ、やっ・・クリちゃん気持ちぃ・・・」

「もっと気持ちよくなって」


店長の指がトロトロになったおまんこに入ってきました。

Gスポットを的確にかき回されて、一緒にクリトリスもいじられて、気持ちよくてわけがわからなくなってました。

「気持ちい?」

店長はすごく早く手を動かしてきます。

「やっ、ああっ・・はぁ、あっ、ダメ気持ちぃっ・・」

手を止めないまま店長はクリちゃんを舐めてきて、気持ちよすぎて

「あ・・・イッちゃうっ・・・」

ってイッちゃいました。

「入れるよまゆちゃん」

店長のカチカチに大きくなったおちんちんが入ってきました。

「ああっ、おっきい・・・」

店長は激しく突いてきました。

「まゆちゃんのおまんこすごい締まるよっ・・・」

「あっ、すごい・・・気持ちい・・ぁあっ、もっと・・・」


奥まで激しく突かれて私は力が入らなくなってきても、店長の激しさは止まらなくて

「まゆちゃん、イクよ・・・」

と言ってお腹に出されました。

久しぶりのエッチだったのもあってかなり感じちゃいました。

店長には

「たまにでいいから会ってほしい」

と言われました。

その後は家に送ってもらって帰ったんですが、なんだか信じられない感じでボーッとしていました。

店長とあんな事になるなんて。

すごく気持ちよかったエッチを思い出してたら、いつのまにか手がパンツの方に降りてて、ひとりでオナニーしちゃいました。

すごいビックリな一日でした。

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カラオケの店長
天気悪いですね!やだ?!

私は学校とバイトで忙しい日々を送っています。

彼氏の事ももう考えたくないからバリバリ働いてます!

でも少しはラクになったかな?

早く忘れていい恋探すぞー!


実は昨日の話なんですけど、こないだ辞めたカラオケ屋の店長と会いました。

前にも書きましたが、私が彼氏の浮気のショックで参っている時で、私が辞めると言うと、

「まゆちゃんがいなくなると寂しくなるよ、なんだか何か思いつめているようだけど無理しちゃだめだよ。何かあったら連絡頂戴ね。」

と優しく言ってくれて、アドレスを渡してくれたんです。

彼氏の事が終わってようやく落ち着きが取り戻せるようになったので、お世話にもなったから

「お世話になりました。迷惑かけてすいませんでした。バイト楽しかったです。まゆ」

とメールを送ったんです。

そのメールから、少しメールが続いていました。

「時間が合う時はご飯でも食べに行こうよ。まゆちゃん元気ないなら話聞かせてよ」

と言ってくれていました。

それで昨日、カフェのバイトが終わって家に帰ろうとすると店長からメールで

「今から時間ないかな?」

とお誘いがあったので、せっかく誘ってくれたんで会うことにしました。

店長は車で迎えにきてくれました。

店長は30代前半の落ち着いた雰囲気の大人の男性です。

少しドライブをしたあと、お洒落な雰囲気の料理屋さんに連れてってもらいました。





「あ、まゆちゃんはまだ19歳なんだっけ?」

「10月で20歳です。」

「若いなぁ。じゃあ本当はまだダメだけど内緒でお酒1杯だけな☆」

「(笑)いただきまーす」


と乾杯して私たちは料理を食べながら、楽しくお話をしました。

「まゆちゃん、こないだは何かツライ事があったの?」

「・・・あぁ、もういいんです、大丈夫です。」


と笑顔で答えました。

「無理しなくていいんだよ?俺でよかったら聞くよ。かわいいまゆちゃんが無理して笑ってるのなんてほっとけないよ」

そう言われたら悲しくなって・・・目が潤んできました。

「・・・彼氏と、いろいろあって、別れて・・。ショックな事もあって・・・」

そういうと店長は「つらかったね」と言って頭を撫でてくれました。

優しい手が暖かくて、心がジンとなりました。


「まゆちゃんそんな飲んで大丈夫?」

「大丈夫です♪」


いつの間にかお酒が進んでいた私は店長の優しさに甘えて店長の肩に寄りかかっていました。

「そろそろ帰ろうか、明日も学校でしょ?」

そう言って料理屋さんを出ました。

いい気分に酔っ払ってました。

駐車場まで歩いてに乗ってエンジンをかけます。

「まゆちゃん俺さ、まゆちゃんがバイト辞めちゃって本当寂しかったんだよ(笑)」

「ほんとですか??ごめんなさぁい☆」

「面接にきた時からかわいいと思ってたよ」

「えー本当?またそんな事言って?」


っと言ってたら急に店長の顔が目の前に来てキスされました。

ビックリして固まっちゃいました。

「本当だよ」

そしてまたキス・・・。

店長は大人な雰囲気な人で、私みたいのはお子ちゃまにしか見られてないと思ってたのに。

私も戸惑いながら受け入れて、ゆっくりディープキス

舌がネットリといやらしく入ってきます。

「・・・っん、・・・・はぁ」

ため息が漏れました。

「・・場所変えよっか。」

「・・・」


そして店長は車を出して私たちはホテルに入っていきました。

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まゆ

Author:まゆ


もうすぐ19才の大学生です。ちょっと前に処女を捨てたのですが最近ではエッチにはハマっています…


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